2142日記117
分隊数も少なくて、どう見ても負ける展開の試合があったけど、玉砕覚悟でタイタン攻めたら敵の防衛がほとんどいなくて、あっさりコア抜いて勝てました。諦めずにやってみるもんですね。
何が嬉しいって勝ったことより、明らかに負け試合だったのに、分隊員が最後までついてきてくれたことが嬉しい。最近はメンツを見て諦める人が結構いるんで、こういう頑張ってくれる人たちが増えてくれると良いなぁ。
分隊数も少なくて、どう見ても負ける展開の試合があったけど、玉砕覚悟でタイタン攻めたら敵の防衛がほとんどいなくて、あっさりコア抜いて勝てました。諦めずにやってみるもんですね。
何が嬉しいって勝ったことより、明らかに負け試合だったのに、分隊員が最後までついてきてくれたことが嬉しい。最近はメンツを見て諦める人が結構いるんで、こういう頑張ってくれる人たちが増えてくれると良いなぁ。
今日はボロ負けしてる時に勝ちチームに移動してしまった…。しかも試合終了直前くらいに。ものすごいバツが悪い(´Д`;)元のチームには申し訳ない事をしました。
しかし、チーム移動して分かったんですが、負け側は戦闘時の立ち回りを疎かにしすぎでした。サイロ攻めにしてもタイタン攻めにしても、突っ込む時と戦闘を使い分けなきゃいけないのに、ただ突っ込んでくるだけ。これでは相手にとって何の脅威もありません。はっきり言ってL4Dのゾンビと同じです。
タイタンは撃ち合いが下手でも何とかなるとは言われてますが、それは決して立ち回りが下手でも何とかなるという事ではありません。そして、撃ち合いの強さは練習量や個人のセンスによるところが大きいですが、立ち回りは少し工夫すればすぐ成果がでます。
と言うわけで「やられてばっかだなぁ」という人は、立ち回りをもう少し考えて欲しいなぁと思った試合でした。
今年から仕事が忙しくなったんで、疲れ果てて帰宅するわけですが、そんな状態でBFやると、何かもう全くやる気が出ないです。今日とか適当プレイの極みでした。マップ見て戦況見ようとするのも億劫で、適当に出撃して目の前の敵と撃ち合ってました。
こんなプレイではチームの迷惑なだけなので、疲れてる時は控えることにします。
関係無いけど、ボーカロイド第三弾の巡音ルカはちょっと期待してます。ボーカロイドはなんだかんだで機械音声っぽさが抜けてなくて受け付けなかったんだけど、今回の巡音ルカの英語デモはなかなか良い。機械っぽさがほとんど無いし声質も好み。これは買ってしまうかも…。
えー、あけましておめでとうございます。
SIDI、VERDUN、TAIBAにはタイタンが近くなくても、APCで高高度ジャンプ(タイタンに乗り込む時のジャンプ)ができる場所があります。SIDIは2番から4番の周辺、VERDUNは2番から5番の周辺、TAIBAは1番周辺です(理由は不明)。
TAIBAは微妙ですが、SIDIやVERDUNでこれを知っていると、序盤での移動がかなり楽になります。例えばSIDIなら高高度ジャンプで1番、2番、4番サイロに飛べるので、サイロ攻めや防衛に使えると思われます。
よってSIDIでは最初に4番サイロ、VERDUNでは2番サイロを制圧するのがベター…だそうです。
実はこれ人から聞いた話で、実際に鯖で自分で試したわけでは無いんですが、まぁ普通に考えれば確かに有効ですね。
高高度ジャンプができる場所があるのは知ってましたが、「知ってたら便利!」程度に思ってて、今まではそれほど重要視してませんでしたが、ちょっと今後は上記を意識した初動をしてみたいと思います。
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